ほんわかした雰囲気と元気の良さが生徒に人気、
若手期待の星NO.1!

原田 優子/河合塾マナビス 副校舎長 新卒入社
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Q.応募したきっかけは?
A.大学時代の実習で子供たちの笑顔や成長を間近で見て、これからも関わっていきたいと思ったがの教育業界を志望した理由です。
就職活動中は、仕事の内容はもちろんですが、自分が成長しながらのびのびと働ける環境かどうかも重視していました。
最終的には、企業説明会にて一学生であった私の話を熱心に聞いてくださる社員の方々の姿を見て、「こんな人たちと働けたらいいな」と感じたことが決め手です。

Q.この会社をひと言で表すと?
A.あったか大家族です!私のことを深く考えてくれるお兄さんお姉さん、親戚がたくさん増えたような感覚です。
年齢や性別関係なく信頼できる仲間たちばかりで、顔を合わせるのがいつも楽しみです。

Q.いまはまっていることは?
-「未体験」にチャレンジすることです!
今まで食べたことのないもの、行ったことのない場所、やっとことのないことに挑戦しています。
見聞を広めて、20代のうちに自分の世界をもっと広げていきたいと思っています。
今のところ、最近の初体験は「牛丼」「餃子の王将」「長野市の夜景」「夜の高速道路運転」「iPad」「動画編集」です!

Q.塾生とのエピソードを教えてください。

忘れられない塾生は、今春志望大学に合格していった女子生徒です。
自宅が校舎から車でも1時間程かかる遠方にあり、周りの受験仲間は校舎が閉まる22:00まで勉強していく中、19:00には帰宅せざるを得ない。
また保護者様がご多忙で、進路相談の面談等にもなかなかおいでになれないなど、『勉強量の確保』『受験サポート体制の確立』にハンデがありました。

だからこそです。
ハンデによって志望大学をあきらめてほしくない、「頑張りたい!」という彼女の気持ちを応援し、合格を手にしてほしい、その一心で私はでき得るサポートをすべてやり切りました。

面談においでになれないなら、お手紙やお電話など、別の方法でコミュニケーションをとります。
限られた時間で成果が出せるよう、勉強法のアドバイスやモチベーションアップに心を砕きました。

本番の2月には想定外のトラブルもありましたが、私をはじめ校舎一丸となって「あなたなら大丈夫!」「自信を持って安心して受験しておいで!」と励まし送り出した結果、センター試験では過去最高得点をマークすることができ、無事志望大学に合格しました。

塾生が目標を定め、努力を積み重ね、夢を手にするその瞬間は、何年経験しても、私ももらい泣きしてしまいます。
これからも、みんなの一生懸命を一生懸命サポートする存在でありたいと思っています。

穏やかな笑顔とポジティブパワーに、
生徒のみならず社員もファン多し!

高綱 洋/高校生専門個別指導塾NOBEL校舎長 中途入社
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Q.応募したきっかけは?
-この会社なら、教育を通じて多くの人と社会に貢献できそうだと感じたからです。

Q.この会社をひと言で表すと?
-熱い会社!!

Q.いま一番はまっていることは?
-マラソンです。会社の仲間とよく走りに出ます。

Q.塾生とのエピソードを教えてください。

忘れられない塾生は全員ですが…
塾生たちと接するときに、常に心掛けていることがあります。
それがしっかり伝わったと感じる内容の手紙を書いてくれた塾生がいました。

手紙の内容はこうです。これからも“頼りになる”と言っていただける存在でありたいと思っています。
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『私の受験生活はNOBELなしでは語れないくらいとても大切で私にとって大きな存在でした。
NOBELのおかげで、大学合格のために自分でやれることをやり切ろうと思えましたし、
最後の最後までやり遂げることができました。

勉強の仕方やこれからの人生で大切なことなど、髙綱先生からもらったものはとても大きいです
髙綱先生とNOBELに出会えたことは私の宝です。本当にありがとうございました」

社内一の成果リーダー!驚異的な成果で、
その名を全国にとどろかす。

山﨑 央樹/高校生部門課長 兼 河合塾マナビス上田校校舎長 中途入社
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Q.応募したきっかけは?
-前職も教育業界(予備校)でしたが、そこでは思うような仕事ができず悶々とする日々。
それでも教育に携わりたいと思っていたとき、たまたま求人をみたのが縁の始まりでした。
正直、その時は他の候補もあったのでいろいろと比較してみようと思い、軽い気持ちで応募しました。
しかし、最初の面接でいきなり社長が出てきて(!)、1時間半にわたり会社のビジョンを熱く語られたんです(…その間、私はほぼ喋っていません)。

最後に、「1ヶ月後に新しい教室を開校するからスクール長としてやってくれないか」と打診され。
当時、“責任ある仕事”に飢えていた私は、これは面白そうだ!と思って入社を決意しました。

Q.この会社をひと言で表すと?
-「成長貪欲集団」ですね。

Q.いま一番はまっていることは?
-『動機づけ日本一の生徒セミナー・保護者会をつくること』です。
生徒のやる気を出させることも削いでしまうことも、こちらの言動一つ。
最高にやる気がでる!やりたくなる!そんなかかわりができる校舎長になりたいと思っています。

Q.  塾生とのエピソードを教えてください。

毎年多くの塾生をお預かりします。
そしてその一人ひとりと、一晩では語りつくせないえエピソードがあります。それだけの思い入れをもって、この仕事をしています。

塾生本人ですら気づいていない・言葉にできていない志望や希望を見つけるために、1人と20回以上も面談をし。
同様に、塾生を支えてくださっている親御さんの気持ちも聞き出し、本人との橋渡し役になる。
弱気になれば、仕事の手を止めて何時間でも話を聞きます。
そうして入塾当初は苦手科目からは逃げがち、志望校も定まっていなかった塾生が、
「ここに行きたい」という目標も決まり、部活も辞めて勉強に専念するようになり、
いつのまにか集中して学ぶ時間が長くなり、「独り立ち」の時期が迫っていることを背中で教えてくれるようになりました。

彼女は、併願していた私立大学はすべて不合格。
でも第一志望の国立大学の試験はこれからです。
私は顔を見るたびに声をかけ続けました、ただただ「キミはできる、大丈夫」と“立ち向かう心構え”を。

結果、入塾当時はだれも想定していなかった国立大学に合格。
-「山崎さんには感謝しかありません」、そう合格が決まった瞬間に話してくれました。

 

 

社長にも聞きました!

社長!“教育”って何ですか?

鍋島 直明/株式会社日本教育システム研究所 代表取締役
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Q. 起業したきっかけは?
A. 学生のころから起業志望でした。父が教員だった影響もあり、生まれ育った地域を『教育』という誰もが通る道で活き活きさせたいという思いから、学習塾を立ち上げました。
塾生たち、保護者様、そして真摯な社員たちを見るにつけ、あの時のその選択は間違っていなかったと確信を新たにする毎日です。

Q. いま一番はまっていることは?
-『個を活かし最高最大に機能する組織をつくり上げること』です。

そしてこれに役立つことすべてが興味の対象ですが、
例を挙げると、乱読、ビール、ワンオク、280Yドライブ、キングダムが旬です。

応募を考えてくださっている方へ-

●“教育”って?

あなたは、‘教育’って、どんなイメージを持っていますか?
連想するのは、勉強、テスト、受験、点数、成績、偏差値、合格、不合格・・・
なにか、重くて堅い言葉が並びそうですね。でも・・・

30余年にわたってこの‘教育’に関わってきた私は、
成長
成果

実現
幸福
豊かさ



こんな言葉が頭に浮かびます。

●教育っておもしろい!

私たちは今、小学生、中学生、高校生のために、
志望する高校や大学に合格するための学習指導を事業の中心にしています。

そしてつくづく感じることがあるんです。それは・・・

教育っておもしろい!

だって、教育を突き詰める事って、人間を突き詰める事なんですから。
勉強する子供たちも、そして彼らをサポートする私たち自身も、
大事なのは『人間力』なんですよね。
教育は深い、教育は熱い、そして何より、教育っておもしろい!

●教育はハートで取り組む仕事だ

私たちはこう考えています。
『教育者とは、子供の心に灯を点すことのできる者』
だからこそ、私たち自身が夢を持ち、夢を温め、夢を語り続けることが大切。

あなたの夢は何ですか?
そしてその夢を、共に追い続ける仲間はいますか?

●教育は永遠の存在だ

人間が人間である限り、‘教育’は存在し続けます。
人が成長を望むとき、そこにはいつも‘教育’が存在します。
つまり、私たちが取り組む‘教育’とは『永遠の存在』なのです。

●教育の仕事に飛び込んでみないか!

教育という永遠のフィールドを得て、
私たちの夢は大きく膨らみます。

その夢は、地域を超え、長野県を超え、日本を超え、
世界にまで届くものと信じています。

私たちはこの夢を形にし、実践し、
喜びを集め、感動を集め、感謝を集め、
これからどんどん広げて行くのです。

私たちの夢に、
あなたの夢をのせてみませんか。

そしてあなたの夢を、
私たちといっしょに実現して行きませんか。

あなたの一歩を、
夢に近づくその大きな一歩を待っています。